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こんにちは,小児歯科 假谷直之です。

「年齢別のお口のおそうじのポイント」の三回目です。
今回は6歳児以上です。

手指の器用さ(専門的には巧緻性といいます)の発達の面からいうと歯みがきができるようになるのは小学校3年生くらいからといわれています。
よく,保護者のかたからいつまで子どもの仕上げ磨きをするべきでしょうかといった質問を受けますが,私は手指の器用さが育つまでとお答えしております。
こんにちは,小児歯科 假谷直之です。

「年齢別のお口のおそうじのポイント」の三回目です。
今回は6歳児以上です。

手指の器用さ(専門的には巧緻性といいます)の発達の面からいうと歯みがきができるようになるのは小学校3年生くらいからといわれています。
よく,保護者のかたからいつまで子どもの仕上げ磨きをするべきでしょうかといった質問を受けますが,私は手指の器用さが育つまでとお答えしております。